カテゴリ:雑記( 13 )

動画投稿イベント

に投稿してみました。
画質が悪い(´・ω・`)
アップの仕方とかに問題があるのでしょうか?@@
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3700343

ちなみにBGMは10年前に自分で作った音楽です。
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by hiiragi_rohan | 2008-06-19 17:29 | 雑記

サーバー連合

昨日は会社に宿泊、今日も会社に宿泊な
勢いの柊です。こんばんは。

いよいよ明日からサーバー連合ですね。
ロハ、マレア、ゲイルで連合2だそうですが
ここでCMです。

ギルド「桜組曲」では大人な貴方をお待ちしております。
レベル・職不問、ロハンを楽しむことに前向きで
人様に迷惑をかけない、大人らしい人物なら
どなたでも歓迎します。
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by hiiragi_rohan | 2007-07-24 21:42 | 雑記

種族共通の馬

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昨晩は徹夜で仕事な柊です。こんにちわ。
最近韓国もせわしなくアップデートがされているR.O.H.A.Nです。
なんと種族共通の乗り物第二弾。
安全地帯でも乗れるペガサス。
日本に上陸するのはいつでしょうねぃ。
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by hiiragi_rohan | 2007-07-19 18:34 | 雑記

第3章1節因果の輪<1話>

地上のどこの誰も接近できない青空の都市アルピア。ここは下位神達が生きる世界で、日増しに廃虚に変わっていく大陸と違い、神々の祝福を受けて緑樹が茂り波がうねる美しい都市であった。その中心には純白の城、ラコンがかたつむりの殻のようにぐるぐると巻かれたような姿でそびえ立っていたし、城周辺では森と湖畔が青い海の空のように広く繰り広げられ、風が吹く度にうねった。しかし生命力が感じられる存在はただ一つも見られなかった。 知恵の神ロハは誠意ある窓側にぼんやりと立って冷たい視線で地上を見下ろした。ロハは五下位神達のリーダーで、兄弟・姉妹達の年長者であり、最も冷徹で理性的な神だった。彼はその深く黒い瞳で千里の先を見れるし、生きているすべての生命体の精神を支配することができた。だが唯一主神オンの刻印を持った存在達だけはどうすることもできず、美しい風景を見ながらも気分が良くはなかった。その時シルバがロハの肩を越えて、長い髪の毛を乱した。

“フロックスを追い出したというのは事実なの?”

シルバがきらめく銀髪の毛を飛び散らせながら、後ろから近づいた。彼女の野性的な灰色の瞳には好奇心がいっぱいだった。 ロハがため息を吐いた。

“あのまぬけな奴のことを私に尋ねるな。”

ロハの冷静な話にシルバがからからと笑った。

“いったい私たちの末っ子がどのようなお茶目をしたからそんなに腹が立ったの?”

彼女のいたずらっぽい語り口にロハは眉をひそめた。シルバは下位神中四番目で、愉快で活発ではあるが、性格の起伏が激しくて、自分の好み通り行動する傾向が濃厚だった。今でもフロックスに対する心配よりはこの状況を楽しんでいるだけだった。

“父に対する疑いと私に向けた反発だ。”

ロハは簡潔に話をさえぎった。その返事に彼女は驚いたようだったが、すぐうなずいたように指で自身の豊かな髪の毛をしまった。

“何、いつかはフロックスがあなたに反旗を翻すと思っていた。あの子はあなたに嫉妬するから。”
“つまらないたわ言だ!”

彼女の話にロハが恐ろしくにらんだ。

“そうね、私に火の粉が飛び散るわよね。”

シルバは彼の腹が立った姿にまたからから笑いながら、風に包まれて、あっという間に消えた。ロハは彼女が消えるや短いため息を吐いた。シルバのために考えたくなかったフロックスとの言い争いが浮び上がったためだった。フロックスは下位神の中で末っ子で、火の属性を持った神だった。性格もあまりにも直線的で行動に偽りがなかったために、ロハはことあるごとに対立することが多かった。今日の明け方だけにしても、フロックスはロハがアルピアの境界線に立ってゲイルにする話を聞いてひどくいきりたった。その時ロハがした話はぴったり一言であった。

“あちらをみろ。”

ゲイルはその後に黙黙とあとでロハが示す地上の1ヶ所をチラッと見た後軽く首を縦に振った。彼は下位神の中で三番目で地の属性を持った最も言葉が少ない神であったし、今までロハがすることに対してそのどんな疑問と疑いも抱かないまま、忠実に、その命令を遂行してきた。 すると庭園の片隅に立っていたフロックスが赤々と燃える花火のように真っ赤な瞳に怒りを入れたまま大声を張り上げた。

“いつまでこうしているんだ!”

フロックスの突然な叫びにロハがゆっくり後ろを振り返った。

“何か話か?”

彼はフロックスの激怒には神経も使わない表情だった。

“彼らを本当に皆殺すつもりなのか?”
“彼らの生命は皆主神オンによって始まった。その命を父に捧げるのは当然だ。”

フロックスがあざ笑いを流した。

“ふん、彼らもそのように考えるだろうか。 主神オンはそれを望むと考えるか?”
ロハの表情には何の変化もなかった。

“つまらない彼らの命のために主神が消えることを願うとは考えない。”

フロックスがかっと怒った。

“消えた主神が自身の犠牲で大陸が繁盛するように願うと考えるぞ!”
“それは父が蘇生した後に尋ねなさい。”

ロハはもうこれ以上の言い争いが嫌いなように、眉をひそめながら、彼から背を向けた。

“正直になったらどうだ。このままでは人生がうんざりするだけだと!”

その時フロックスが感情をこらえることができなくて当てこすって、城へ向かったロハの足取りが急に止まった。 その後に従ったゲイルが低いうめきを流した。

“君は何千年も生きてきた自身の人生にうんざりして、あらゆる事を全て壊したいだけじゃないのか!父のためだという大層な名分を前に出して、殺戮を楽しんで……。 ウウク!”

突然フロックスは激しい苦痛を感じながら、床に方ひざをついて座り込んだ。ロハが頭だけさっと回したまま、フロックスをにらんだ。

“フロックス、これ以上私を腹立たせるな。”
“なぜ? 私の話が違う?”
“何も言うな!”

ロハが大声を張り上げるやフロックスの苦痛はより一層加重されたように、からだで花火が和楽と起きた。 彼は苦しくて、うめきをしながらも皮肉りを止まらなかった。

“いっそ……。私たちに自身を殺してくれと言ったらどうだ? それで君も父の後をついて行くことができるはずなのに! 消滅という名前で!”
“フロックス─!”

ロハはこれ以上災いをこらえることができなくて怒りに包まれた。彼が怒るやその周囲でうず巻きが起きながら、体から途方もない光がふき出てきた。 それを見たフロックスが自身を押した圧力を火花で押し返しながら、徐々にからだを起こした。火花は他の力とあたってさく烈する音を出しながら、消滅してしまった。その時ロハの体が地上から少し浮び上がるとものすごい速度でフロックスに近づいた。フロックスは正面に瞬間移動したロハの殺気だった目つきに自身も知らないうちに体をすぼめた。

“私に逆らうつもりならば……。”

ロハが低くささやいた。

“いっそ私の手に死ね。”

その言葉と同時にロハの右手に凝集した光の塊りがフロックスの胸を強打した。フロックスは胸に激しい苦痛を感じながら、後に吹き飛ぶと血をかっと吐き出した。だが赤々と燃える赤い瞳に苦痛よりより一層大きい怒りを入れて立ち上がったフロックスはロハに強い火花の火炎を飛ばした。火花はうず巻きを起こしてロハを襲った。

“ロハ!”
静かに見据えたゲイルが驚いて大声を張り上げた。だが火花のうず巻きはその力を発揮することができないままロハが吹きだす光の気流に巻きこまれて、煙のように消えた。ロハは相変らず殺気だった表情で手の平を広げた。すると彼の手の平の上で透明な剣が作られた。その周囲では白い光がうごめいた。 ロハは剣を握り、さっきよりさらに速い速度でフロックスに近付いて、刃物を左肩から右下へ丸く振り回した。 彼のすばやい動作にフロックスは避けることができず、自身の火花を集めて、盾を作った。剣とと盾があたるや激しい音が発しながら、光が散った。

“ウウク”

ロハの強い力に盾が真っ二つに割れるや剣はフロックスの肩を貫いた。血が肩からざあざあと流れた。 しかしロハはそこで止めず、剣をまた握り締め、彼の首に向かって、躊躇なく打ち下ろした。その時突然薄くて透明な膜がフロックスの体をくるみながら、彼の剣を跳ね返した。ロハは恐ろしい目つきで背を向けた。 その視線の先には青い水色の頭をしたマレアがそのきれいな顔に涙をいっぱいためて彼のそばに立っていた。 彼女は下位神の中で二番目で、水の属性を持った神だった。ロハは彼女の妨害にも関わらないというように今一度剣をあげた。今回はその透明な膜が剣を包み込んで、動きを封じ込めた。

“ロハ、やめて下さい!”

マレアが差し迫っているように大声を張り上げながら、彼に近付いた。 ロハは自身の前に両腕を広げて立っているマレアをしばらく見つめた。彼女の瞳の中には恐れでいっぱいだった。ロハは深いため息を吐きながら剣をおさめた。 マレアはロハが剣をおさめるや安堵のため息を吐いた。

“フロックス、アルピアを離れろ。 これ以上私の眼に触れない方が良い。”

彼の冷たい話にフロックスが皮肉った。
“私はここで死んでも関係ないが?”
“死にたければいくらでも殺してくれよう!”

フロックスがチラッとマレアを見た。 彼女がさっと首を横に振った。

“よし、生かしておこう。 君の正義が正しいのか、私の正義が正しいのか知りたいからな。”

フロックスは肩の傷を手で押しながら、かろうじて床から立った。マレアはその姿を痛ましい目つきで眺めた。フロックスは彼女を通り過ぎながら、さっと微笑を浮かべたように見え、ふらつきながら、空に次元のドアをあけた。そして彼が倒れるように次元の文中に消えて、その全てのものを静かに見守ったゲイルは低くつぶやいた。

“全てのものは主神の思い通り。”
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by hiiragi_rohan | 2007-07-09 15:44 | 雑記

R.O.H.A.Nにおける結婚

え~と、週末限定で狩りな日々の†柊†です。

韓国にはテストサーバーなるものが一般ユーザーにも
利用可能なのですが、そのテストサーバーでとうとう結婚式場っぽいものが
アップロードされました。
喜びの殿堂’と ‘誓約の殿堂’だそうです。
今後イベントで使うとのことですが、結婚自体実装予定?
まだどうするのかとか、結婚すると何があるのかそういったものはないそうです。
以前の月額時代にあったうわさで、結婚すると相手のスキルがいくつか使えるように
なるとか、一緒にPTすると経験値がおいしいとか・・・。
実際のR.O.H.A.Nはどういう方向になるのか今から非常に楽しみです。
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左が洋風、
右が韓国風
でしょうか?
日本なら日本の寺院が
できるのかも?
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by hiiragi_rohan | 2007-06-25 19:31 | 雑記

スピーディーホーク逆輸入

先日ロハサーバーにて励ましのお言葉を
いただきました。ありがとうございます。
さて、日本ではアイテム課金制に移行し、
スピーディーホークなる攻撃速度上昇ペットが
すでにアイテムモールで閲覧できますが…

韓国ではイベントアイテムとして配布されるようです。
宝箱からチケットが出るようになり、そのチケットを
期間中に多く集めた順に各サーバー30名限定で
もらえるそうです。
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by hiiragi_rohan | 2007-06-18 16:26 | 雑記

韓国のタウン争奪にて

タウン争奪戦に勝利すると「勝利者の服」が得られることが
昨日未明に判明しました。
捜査を行うこと1時間、ようやく画像を入手!
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これはフリーテスト以前のコスチューム同様、コスチュームを入れるスロットに入れることで
着用可能で、どんな装備を着ていてもこの格好になるとのこと。
期限が一週間で、効果がなんと物理防御+100、魔法防御+100!!
しかも足元にはネームドモンスターのごとく曼荼羅(!?)が備わるとか・・・
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by hiiragi_rohan | 2007-05-07 19:36 | 雑記

フリーテストスタート!

とうとうフリーテストが4/26 17:00からスタートしました!
やはり新規さんが入り始めましたね。YNKがんばれ!
で、さっそくログインしてみました。
そしたら・・・
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なにこれ・・・
私オンの僧服着てたはずなのに・・・

ただで新しい服着れちゃいました。
しかし再度ログインしたら戻ってました(´・ω・`)

乗り物もデザイン変わってるわ、デカンは声出るわで
いいことしてるんだからそういうとこはアピールしていいのよ?運営さん♪

はりきってR.O.H.A.Nやってまいりましょー。
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by hiiragi_rohan | 2007-04-27 02:21 | 雑記

貴方の知らないR.O.H.A.N…

こんばんわ~
今晩も徹夜の†柊†です~
フリーテストスタートなのに今も会社からカキコです~

今日は皆様にお役に立つ情報をば・・・

まず韓国公式サイトに飛んでくらはい
http://www.rohan.co.kr/
そんでもって以下の赤い○にそってすすんでくらはい
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するとなんと!!
韓国直輸入のウォールペーパーが!!

以上。
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by hiiragi_rohan | 2007-04-24 22:23 | 雑記

多忙な最中…

仕事が忙しく徹夜続きで夜な夜な禁断症状に苦しむ
†柊†です。こんにちわ。
1話だけ翻訳してアップしました。
小説だと「偉大なるドラゴンの末裔~~」という言い方は
しないのね。
実は既に日本ナイズトされてて偉大なる~~は韓国じゃ
言わなかったり?
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by hiiragi_rohan | 2007-04-20 17:04 | 雑記